Emacsでウィンドウのフォーカスを移動するキーバインド
順方向を C-;、逆方向を S-C-;すなわちC-:にすると便利。
もともとother-windowをC-;に割り当てていて、隣のウィンドウにはワンストロークで移動できていた。
ふと隣り合うウィンドウを行き来するのが面倒(windmoveを利用しているので、シフトキー+カーソルキーとC-;で指の位置が行き来する)になったので、
シフトキー+C-; = C-:を(other-window -1)に割り当てたところ便利だった。
(defun counter-other-window () (interactive) (other-window -1)) (global-set-key (kbd "C-;") 'other-window) (global-set-key (kbd "C-:") 'counter-other-window)